.gitconfigに設定している2つのalias

SourceTreeやら色々見た目の良いツールはありますが、基本的にはターミナルで操作します。
で、aliasで設定しているのが以下の2つだけ。

[alias]
    s = status --short --branch
    l = log --first-parent -n 15 --date=format:'%Y-%m-%d %H:%M' --graph --all --pretty='%x09%ad %<(7)%C(magenta)%h%C(reset) %C(yellow)%cn%C(reset) %s %Cred%d%>(20)%C(reset)'

git s : ステータスをシンプルに表示します。

git l : ログを1行ずつカラフルにグラフをつけて表示します。

git l 打って、作業して、git s 打って、git add して、git s して、git commit して git s して、git lして、git pushして...
というように、ls は一連の流れの中で何度も実行するので、タイピング数は少なく情報は 見やすくということで上記のエイリアスをずっと使い続けています。